卒業生の声
卒業後はどんな自分になってるんだろう?
皆さんは将来自分がどうなっていくのか
想像できますか?
卒業生がどんな夢を持ち、
どのように過ごしているかをご紹介します。
これから入学する皆さんは
数年後の未来を想像しながらご覧ください。
卒業後はどんな自分になってるんだろう?
皆さんは将来自分がどうなっていくのか
想像できますか?
卒業生がどんな夢を持ち、
どのように過ごしているかをご紹介します。
これから入学する皆さんは
数年後の未来を想像しながらご覧ください。


Q.1
ロゼ美卒業後、
働き始めて4年目になりますが、
「これをロゼ美で学べて良かった!」や
「仕事に役立っている」と
感じることは何でしょうか?
ロゼ美では“挨拶”のことを一番言われるので、やっぱり“挨拶”ですね。就職して1年目のときにいざできることは、技術面でいえば大したことないですし、それは多分どこのお店に行ってもそうだと思います。そういった何もたいしたことができない状態でもできることといえば、挨拶とか人とのコミュニケーションです。 最初の挨拶がやっぱり大事ですし、そこからいろいろ広がっていくこともあるので、その点は今も役立ってると思います。それはたとえ美容室の仕事じゃなくても、人と関わっていくうえで一番大事なことだと思います。
Q.2
ロゼ美の後輩たち、新入生たちに、
ロゼ美では「是非ここを学んでほしい」
と思うことや、
「こういった学生生活を送ってほしい」
と思うことは何でしょうか?
ロゼ美は週3休みがありますけど、国家試験に必要な内容は、ロゼ美で教えられること、言われることをしっかりやって、こなしていけばまったく問題ないですし、その点はロゼ美を信頼しきって良いと思います。なので週3の休みに自分がやりたいこと、繋がりたい人、自分と一緒に動きたい人とか、素直に自分の好きな気持ちでいろいろ動いていけば、美容師になったときでも、そういった経験の“幅の広さ”が自分にとっての強みになってくるので、その休みを最大限に活かすことや、時間の使い方がとても大事だと思います。
Q.3
ロゼ美卒業生として、
ロゼ美の魅力を一言
自分の好きなことを伸ばせる場所、
だと思います。



ロゼ美は基本的に授業日数が少ないので、先生方に教えていただいたことをより濃く、短い時間で覚えないといけないというのが、本当に勉強になったなと思います。実際、営業時間外とか、時間にすると3〜4時間と少しの時間しかない中でスタイリストになろうと思ったら、その時間をどのように使って、どのように濃く、良いものにしていくか、というのが、ロゼ美で学べたんじゃないかなと思います。


アメリカでサロンをオープンするという夢に向かって忙しいですが毎日が充実しています。ロゼ&ビューティーを卒業して、確実に入学する前の自分とは違うと自信を持って感じることができます。自分自身のコントロールの仕方を学校生活を通して学び、目標を定めてそれに向かって着実な進め方を2年間の経験を通して学びました。まだまだ未熟ですが、なりたい自分に一歩近づくことができたかな、と思っています。


まつ毛エクステ選択コースの授業では、相モデルで実際に人にエクステを付けるのはもちろんのこと、テープワークやスピード、デザインまで、プロの先生に個別指導のようなカタチで習ったことが即戦力となりました。卒業してからもまつ毛エクステコース授業のお手伝いをしたりして、「教える」ということも学ばせてもらっています。将来は自分のサロンをオープンし、アイリスト&オーナーとして活躍するのが夢です。
自分のサロンをオープンするのが夢で入学しました。少人数制でしっかり学べるところと国家試験合格率が高いのが入学の決め手です。年齢を理由にやりたいことをあきらめるのはもったいないと身をもって経験しました。学校時代はとても大変でしたが、国家資格を取得し、卒業時には大阪府知事賞までいただきました。娘も一緒に入学したのですが、小さい頃は泣き虫だった子が日に日にたくましくなっていき成長した姿を目の当たりにしました。今ではサロンもオープンし忙しい毎日を送っています。私にとってロゼ美での2年間はターニングポイントとなり、まだまだ出来ると自信を取り戻しました。